こんにちは、おととい家の中ででっけえクモに遭遇して終わったむむです🐻

前回に引き続き、やればできるがやらない派、サリム・ベナーリ氏の生活を追って行こうと思います。今回は願望などに関して少しでもタスク達成できればいいかな~なんて思いながらゆるく見ていきます。ゆる~く。それではどうぞ!🌈
🎈🎈🎈

おはようございます。パンイチで起床です。冒頭からどうもすいません。

お部屋の改築をしてから初めて、このキッチンにて料理タイムです。パンイチで。

しかしあえてここに大きいゴミ箱を置いたのは正解でしたね。こまめにゴミを捨て替えなければならない小さいゴミ箱よりも、まとめて捨てに行くまでのスパンが長い、大きいゴミ箱の方が彼にはしっくりくる気がします。しかもパンイチですしね。

なんでこんなにパンイチのスクショばっか撮ってんの???と当時プレイしていたむむに問い詰めたいです。相当面白かったんでしょうか。独身男性が朝からパンイチで食事の用意をする光景が。油跳ねたらあち~よ絶対。

パンイチですが完成したのはトルティーヤのベジタブルホットドッグです。彼が公式設定でベジタリアンメニューがお好みだと言っていたので、一応気を遣いました。魂の消化不良になっちゃうらしいので。

サリム「(さて、今日は出社だ。僕がこの休日に得た体験を───この街の表現者の一人として同胞へ共有するべく…アウトプットに努めよう)」
さすがにパンイチ出勤では即解雇になってしまうので、大人しく着替えて仕事へ向かいます。いってらっしゃい~!🩲

退勤後は、“ベストセラー作家”願望の「本を2冊書く」をクリアするべく近所のカスバ・ギャラリーへ。え?何でわざわざここでって?金が無くてPCが買えねえんだい!というわけでしばらくはカスバに通う魂胆です。いいよね、お家の近くにこんな素敵な施設があるっていうのは。ちなみにこのカスバ・ギャラリーはむむがリノベーションした区画でして、コワーキングスペース的なカフェが併設されています。実はまだ未完成の部分があるのですが、今回は触れないことにします(笑)

入口でママユちゃんのパートナー、サムくんに遭遇。イケメンを見つめるサリム氏、何を思う───。COACHがお似合いです、サムくんいつもかっこいいな~!

メインギャラリーにてご機嫌なピン様を発見。ほんとにどこにでも居るよね。

メインギャラリーエリアはこんな感じです。完成したら共有したいです(ずっと言ってる)

同じ一階に位置するカフェです。ギャラリー部分は無機質で温度を感じないような空間を目指したのですが、逆にカフェエリアは過ごしやすそうな雰囲気にしました。まあシステムの関係でカフェというかバーなんですが。

カウンター席に施設備え付けのPCがあるので、ここでサリム氏も執筆作業をしようと思います。あら、ほぼ満席だ。

あ!ママユちゃんがいました~!今日もかわいいです!サムくんと一緒に来たのかな?サムくん置いてけぼりで入口で棒立ちだったよ~!(笑)

さて、サリム氏もさっそく作業に取り掛かります。ノンフィクション作品を執筆していきましょう。タイトルは「ヒーローズ・オブ・シムシティ」です。むむはいつも本のタイトルを変えません。なぜなら一生懸命にふざけ倒そうとして終わりのない物語が始まってしまうからです。このタイトル部分だけで連載を始めてしまいそうで怖い。そんな理由で自制しています(?)

サリム「(悪が未だ蔓延る世界で………とある孤高の賞金稼ぎが………)」
真剣なサリム氏。やれば出来る子なんです。ノンフィクション作品を一冊書き終え、さらにひらめき状態が続いたことでそちらのタスクも同時に消化できました。えらい!明日は休日ですが、今日のところは上々なので作業はここまでにしましょう。

なにより臭くなっちゃったので。周囲の皆様に指を差される前に帰ろうね。
サリム「(うん……香っている……けどこれは僕の湧き出る創造性……可嗅化されてしまうほどだなんて、参っちゃうな……フッ…)」
こっちからだと可視化ですけどね。見えにくいけどちゃんと緑色が立ち込めています。

帰ろうと思ったのですがサリム氏がしきりに雑誌ラックを見たがるので、少し観察することにしました。執筆する前も見てたんですよねこれ。欲しいの?あ、ナオキさんお久し振りです。ここぬいぐるみ無いので殴れないですよ。

あ!!ビジホビシリーズのお絹がいます。かわいい~。遊びに来たのかな。確かにカスバみたいな場所好きそうだもんね。色んなワークショップ参加してそう。
サリム「(あの子から…僕と近しいビジョンを感じる…同胞の共鳴かもしれない(自信がある)」

どれどれせっかくだしご挨拶でも……と思ったら即「クサッ!」ってなってて笑いました。今流行りのスメハラですね。
キヌ「?、??」

サリム「どうも、こんばんは。ここは良い空間だよね(自信がある)」
キヌ「???…あ、こんばんは…(何だろう…この匂い…??)」

しかしお絹はとっても良い子です。一瞬「クサッ!」とはなりましたがすぐに笑顔で挨拶を返してくれました。健気です。サリム氏、お絹の兄貴が来てなくてよかったね。

だがやっぱり臭い!風向きを考慮して席を変えたんでしょうか、それでもスメハラは続きます。
サリム「君は他所の街から来たんだね。このカスバ・ギャラリーって建物はさ、言わばSan Myshunoの心臓なんだ。どういうことかと言うと長くなるんだけどね。うーん…まずは音楽的な見解から読み解いていいかな?例えば……」
キヌ「うっ………???、??」

キヌ「(こんなに綺麗なギャラリーなのに…空調の掃除をしてないのかな?)」
隣だよ隣。匂いの発生源は。ちょっとさすがにお絹が可哀想になってきたので帰ろうと思います(笑)他のシムも困っちゃうしね。

もういいから帰るよ!!!!!(お母さん)

危うくスメハラで通報されるところでしたが、ひとまず作業は順調に進められたので良い一日となりました。

匂ったままですが忘れないように著書を投函してっと。お疲れ様でした~!

ようやく帰宅してお風呂に入るのかと思いきや、自律で即ベッドに入ってしまうサリム氏。ひいい!その布団どうすんの……。いいのかそれで……。

そりゃそうやろ。

どうすんだこの地獄絵図!!怠け者特質のシムとかなり久々に関わったのですが、彼らってランドリーバスケットがあってもこうやって脱ぎ散らかすんでしたっけ。勘弁してほしい。

すこ~しだけ眠れたので、気を取り直して入浴、そして衣類の片付けを済ませます。もう魂は消化不良寸前です。でもリアルにこういう夜ってありますよね。寝落ちしちゃって変な時間に起きて、グロッキーな状態でお風呂に入るあの夜です。明け方も然り。

ついでにお腹も空いてたので所持品にあったフルーツケーキをつまみます。サリム氏は嫌い派でした。なぜ嫌いなものを歓迎の粗品にするんだい?シムたちよ。

おはようございます。昨晩はフルーツケーキを食べてすぐに寝直しました。起きたらもうお昼だったので、海藻ラーメンを作ります。ラーメンにアスパラ…?そういえば、今朝ちゃんと印税が入ったのを確認しました。ありがたいけど早くない?

わ~美味しそう。フードのオーバーライドMODをお借りしていますがこれ、調理途中のラーメンにも反映されてるのかな?!海藻ラーメンって作ったことがなかったので初見なのです。なんとなくちゃんと骨付き肉から出汁を取ってるように見える。すごい。

ラーメン美味しかった…と思いきや、めちゃくちゃ夏日だったようでそんな日に温かい食べ物をいただいたゆえに不快になっていました。“飲んだ”って書いてるからラーメンじゃないのかな。コーヒー?どっちにしろ暑い日にあっち~モン食うのが一番うまいんだろうが!!修行が足りん!出直してこ~い!(?)

さて、今日は休日なのでまたカスバに赴いて昨日の執筆の続きです。今日はアナヤさんとパカアくんが働いていました。パカアくん、超有名ノマドバーテンすぎる。

本日はSFの本を書いていこうと思います。“エイリアン!宇宙服を着たラマ!月の芝生のノーム!”…宇宙服を着たラマがすっごい気になる。シムズってほんとラマ好きですよね~シムシティも。関係ないけどサリム氏、グラサンめっちゃ似合うね!

サリム「完璧な物語が出来てしまった…僕のウィットに富んだ作品がついに世間に広まってしまうかも…ふふふ…」
さくっと一冊書き上げ、願望の第一段階がクリアされました!次のタスクも頑張ってこなせていけたらいいよね。著書が完成したことでポジティブなムードも付き、ご機嫌なサリム氏です。あっ!後ろすごい!!見てサリム氏うしろ!!!

今日は活動開始時間が遅かったので、もうすっかり暗くなってきました。

早くも貴重な休日が終わってしまいそうですが、やっておきたいことがもう一つ。

それはクラブへの参加です。サリム氏にとって、文学を愛する者が集う“アバンギャルド”は最高の環境なのではないでしょうか。ご近所の交流も大事ですが、意見が合う趣味友の存在も大事ですし。さっそく招待をお願いしましょう!

マーイカ「どうも、サリム!“アバンギャルド”に入りたいとのことだけれど、まずは、みんなと会って、あなたがどんなシムか見せて欲しい。良い印象を受ければ、招待のお願いを聞けると思う。
サウススクエア・コーヒーで集まる予定。カフェから楽しい香りがしてこない?待ってるよ。来られそう?」
サリム「もちろん行く!」
リーダーのマーイカさんから、お馴染みのクラブ加入テストの連絡が。サリム氏の消化不良に負けない魂を見せつけに行くとしますか。

やって来ましたサウススクエア・コーヒー。この辺に来るのはベーア家編以来です。さあ、アバンギャルドのメンバーに対して、サリムの良い印象を残せるように頑張りましょう。

まずはメンバーの皆とある程度仲良く…アッなんかセレブに片足突っ込んでる奴がいる!!そうでした。ガンターはマンチ家編の中で色々あって、ちょっぴり有名になったのでした。なんか…なんかちょっと悔しいな…。ガンターめ…。

とりあえず招待の手続きをしてくれたマーイカさんに挨拶しておきましょう。
サリム「やあ!今日は時間を取ってくれてありがとう。君がリーダーのマーイカだよね?改めて、サリム・ベナーリさ。よろしく」
マーイカ「ええ。よろしくね、サリム。私たちは貴方がどんな人物であるのかを知るためにここに来てもらったわけで、あまりむやみに緊張しないでね。ぜひ楽しく過ごして行ってほしいわ」
サリム「分かったよ。君たちのクラブには非常に興味があるんだ。同じ志を抱く者同士、今日はお互いに有意義な活動が出来たらいいよね」

サリム「あ…!もしかして君は、ガンター・マンチ?!読んだよ、君が書いたギークコンの記事!いやあ…あれは素晴らしかった。かくいう僕も実はギークコンの発祥地出身なんだ!あの鋭い視点は、San Myshunoに長く住む人間でも持てない発想を含んでいた。どういう経緯で記事を書くに至ったのか、今日はじっくりと聞かせてくれないかな?」

ガンター「……………………。」
無視。ほぼ無視です。チクショー!!対セレブあるあるアクションですが、ガンターには失礼だけどガンターだからかちょっとムカつきます。いや結構ムカつく(笑)くそう!負けないでサリム氏!

気を取り直して店内に居るヒューゴーにご挨拶です。
サリム「やあ。僕はサリムって言うんだ。アバンギャルドの活動について知りたくて、今日はこうして招待してもらったんだ。君は若いのに文学に関心があるんだね?すごいな」
ヒューゴー「はあ…どうも…。ヒューゴーです…」

えっ何もうすっごい空気悪くない?全然歓迎されてなくない???一匹狼特質発動してるのかもしれないけどもうちょっとウェルカムな感じ出してくれてもよくない?

ニッコニコのサリム氏、イライラするヒューゴー、何故か急にご機嫌斜めになり始めるマーイカさん、気にせず読書に夢中なガンター。何これ???

もう……このクラブに入るの難しいのかもな………と思わせるほどの険悪感。サリム氏のフラミンゴシャツが気に入らないのでしょうか。それとも夜なのにグラサンだから?

ガンター助けて!!もう頼みの綱はガンターしかいません。あの賑やかな家庭の長男坊ですもの、きっとさりげなく間に入ってフォローしてくれるはず。

そう思って念を送っていましたが、エスプレッソを受け取った後そのままアバンギャルドのメンバー専用の部屋に閉じこもってしまいました。おい!!

“「アバンギャルド」のリーダーです。今のところは良い感じだと思います!”
どこが???

招待をお願いした時間が遅かったため、いつの間にか深夜帯に差し掛かってきていました。今日はもうクラブに参加させてもらうのは無理かもしれないな…。雰囲気終わってるし。最後にダメ元で参加をお願いしてみてから退散しましょう。

認めてもらえるんかい!!!何これ激怒ドッキリ?カメラどこ???

あまり達成感を感じられませんが、とにかくサリム氏は無事にアバンギャルドに正式加入することができました。おめでとう~!!今日は…皆たまたま嫌なことでもあったのかな。ちなみにデフォルトの状態でメンバーに在籍しているはずのベーア家ユキちゃんは、「クラブは被りなし」という理由で以前に脱退してもらっています。つまりヒューゴーも“美味しい生活”クラブと被っているため、いずれアバンギャルドから抜けてもらう予定です。調整を忘れていたのですがせっかくなのでサリム氏と仲良くなっておくれよ。

あっ今になってガンターが奥から出てきた!!コンニャロー!!

さて、帰ろうかサリム氏。お疲れ様でした。ねえそれ誰のタブレット?持ってないよね君。

ようやく帰宅です。果たしてあのクラブでやっていけるのでしょうか。そういえば、日中に執筆したSF本を投函しておかなければなりません。

著書をポストに入れたところでサリム氏のセレブ街道が開けました。しかし、セレブとまでは行かなくとも、著名人になってしまったら彼の良いところが薄れてしまうのでは?!いつまでもダラ~ンとする様を我々に見せつけてくれるのがサリム氏なんじゃない?!と偏見たっぷりな思いでスポットライトを浴びないように設定しました。うん、これでいいのだ(一方でガンターはなんかちょっとだけ出世してほしい節があります)
🎈🎈🎈

翌日。朝方に部屋のブレーカー?がダウン。始まったな。要DIY区画の洗礼です。

昨晩は帰宅が遅かったので、直す時間もなくそのままお仕事へ。

根源はここですね。サリム氏が出勤中も電気が点いたり消えたり。

帰宅したサリム氏、順調に昇進です!ブロガーからフリーランスライターになりました。スキルを持て余していらっしゃるので、昇進課題は既にクリア済みです。本当に今まで何しとったんや。

サリム「───ふう……文明に生きる人間に与えられし業(カルマ)と言ったところか……次の小説のテーマは“宿命”にしようかな…」
何か言ってますが、やはり不器用な子ではなかったことが分かりました。よかった。

さらに翌朝。休日です。きったねえな部屋が!!仕方なく急遽で掃除機を購入しました。先にPCが欲しかったのですが、ブログの絵面が大変なことになりそうなので苦渋の決断です。

そして先日クラブで知り合ったばかりのガンターからこんな連絡が。ルインへのお誘いです。これあれだよね?行っても誰も居ないし何も始まらないやつだよね?まだ午前中だよ?ガンター、張り切りすぎている。

ほらね………。仕方ないから水風船でもやっとく?成人男性二人で。

ちなみにヒューゴーも来ていました。これクラブ活動の括りになってるのかあ。

とりあえずガンターとヒューゴーを煽ってみたり。

仕返しにまんまとヒットされちゃったり。

キレてみたり(洋服気にするところ、サリム氏っぽい)

ヒューゴーがガンターを転がしてみたり。

さすがに水風船だけでは飽きてしまったので、MAYUさんの“ザッツシムライフ”にアバンギャルドの皆でランチに向かいました~!🌈

ヒューゴー「(……皆、メニュー選ばなくていいのかな…?)」
クラブ活動として来てしまったために、レストランでの挙動とクラブの読書が混じってカオスになってしまいました(笑)やらかした(笑)

しかしなんとか無事に最後まで食事が出来ました!合間合間に読書しまくって、超てんやわんやでしたが(笑)そもそもむむが、持っていない早期購入特典の建築アイテムの代わりに本棚を設置してしまっていたのでアバンギャルドのメンバーがそれに吸い込まれていったんですよね(笑)完全にむむの失態です。かなりやっちまいましたが、大好きなお店で楽しく過ごせて最高でした~!🍔

続いてペニーからロマフェスへのお誘いがありました。忙しい~!!クラブの仲間ごとひっくるめて行きます!

ヒューゴー…絶対に後ろを見るなよ…。校長先生が鬼セクシーだから…。

サリム氏にもいつかロマンチックな出来事が起こるのでしょうかね。なんか……歴代の元カノとの思い出を小説に書いてうっかり売れちゃったりしそうだな……(偏見)

志恩それだけはやめよう?その恰好だけは。

ヒューゴーは結局、セクシーな校長先生にマークされていました。ティーンが夜遊びしすぎてはいけないなどとお小言を言われたりするんでしょうか。

ハブられてない???

そうだ、サリム氏とほんのり良い感じになってるヴァネーシャちゃんにまた会いたいな~!と思い連絡をしてみました。実はこの時までは気付いていなかったことが一つ。

なんとヴァネーシャちゃん、恋愛対象が女性のみだったんです(これは新規データのスクショ)むむが彼女のプロフィールを確認していなかった&いつの間にかメインデータで恋愛対象が男性になっていた&サリム氏と何かの間違いが起こっていた、というコンボで今の状態になっちゃっていました。気が付いて教えてくださったフォロワー様方に感謝です!!(御礼)

ということでヴァネーシャちゃんの詳細設定を直したので、サリム氏は彼女とは良き友人で居ることにしました。恋愛ゲージが生まれていたのは、きっと二人しか知らない何かがあったのでしょう。それはそれでエモい。というか設定を直す前に自律で恋愛の満足度が終わってますね(笑)これも人生。

ではそろそろヴァネーシャちゃんとばいばいして、自宅に帰りましょうか(いつの間にかアバンギャルドのメンバーは散り散りに。やっぱハブられてる?)


お疲れ様でした~!🌸

帰宅し、今日はもう休もうか~という頃にANDYさんちのプロホームレス・ゲンさんから連絡が。忙しすぎない?!!サリムっち、人気者だなあ。どこで知り合ったんだろう。

おおらかで優しいゲンさん、ネズミが出ても騒いだりなんてしません。いい人。

もう少しお金が貯まってから…と考えていたのですが、あまりにも娯楽が少ない部屋なのでゲンさんに申し訳なく思い、急いで壁掛けテレビを購入しました。あとはPCも。

こうやってベッドに座ってテレビを見る予定がありました。よしよしいい感じ。

突然の来訪ではありましたが、サリム氏もゲンさんも楽しそうでよかったです。お友だちが遊びに来るってうれしいね~!🌟

(なんか後ろでアッくんとマシュたんが揉めていますが)その後はこれまた順調に昇進したサリム氏。おめでとう!今回も長~い記事になってしまい、後半はスクショがミチミチでしたがここまでお読みいただきありがとうございました~!久々のデフォシム追跡、楽しかったです。今後のサリム氏の活躍にも期待ですね!
それではまた~🐻



















































































































































































































































































































































































































